現時点の自分の知識や関心を鑑みて、テキストを読む順番を決めました。
カテゴリー名も自分で勝手につけたものです。人によってこのオーダーは当然変わるはずなので、あくまでも自分の決意表明としてここに載せておきます。
また、実際学習を進めていく過程で、内容のつながりを見て、随時入れ替えたりもしています。□が未学習、■が学習済み。毎週日曜日に更新。
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(1)文化とことば:
■24 世界と日本
■9 異文化理解と心理
■21 異文化間教育とコミュニケーション教育
■6 第二言語習得論
■1 日本語教育の現状
(2)日本語の外観:
■5 言語学の基礎
■15 社会言語学
■12 日本語史/日本語教育史
■4 日本人の言語行動
□17 日英の対照研究 ←途中までやって保留、skip
(3)日本語:
■7 日本語の音声 I
□8 日本語の音声 II ←今ここ
□14 日本語の語彙・意味
□10 日本語の文法-基礎
□11 日本語の文法-応用
□13 日本語の文字表記
□16 日本語の話しことば
(4)日本語教育:
□2 日本語教授法 I
□3 日本語教授法 II
□18 日本語教育実習
□19 聞き方・読み方の教育
□20 話し方・書き方の教育
□23 視聴覚メディアと日本語教育
□22 日本語教育評価法
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10月に間に合わせるために、基本的に1週間に1冊の割合で学習を進めなくてはなりません。かなり忙しいです。一応全巻の目次チェックはして、自分にとっての歯ごたえの固さ加減は当たりをつけました。
全く門外漢な分野については1.5倍の時間を取ることにしてスケジュールを立てたところです。現在24「世界と日本」の仕上げ中。
テキストの通読を一通り終えたところで、まとめる方法を考えるために、師匠・
松岡正剛氏のある著作をもう一度引っ張り出してきました。
| 松岡正剛編集セカイ読本◆中速◆
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『本の読み方(二)―鍵と鍵穴』 (松岡正剛著・デジタオブックレット)
| ISBN 4-902188-05-8
この本の「マーキング読書術」の部分を読み返してみたくなったんですね。これを有効にやれたらテキストの内容が非常に分かりやすくなるし、ノートとの配分も効率的になるんじゃないかと思って。
つい脱線して本文を読みふけってしまいましたが。←だめじゃん